「モチモチの木」音読発表会 [H21 3年生]
3月12日(金)に、多目的室で「モチモチの木」の音読発表会がありました。
「モチモチの木」は3年生の国語の最後の単元で、一年間のまとめに当たる物語です。
子どもたちは各クラス場面ごとに3つのグループに分かれれ、各グループがそれぞれ自分たちでめあてを定め、どうしたら聞き手に伝わる読み方ができるかを考えながら練習をしてきました。
以下発表の様子です。



同じ場面でも、グループによって読み方が違ったり、
身振り手振りや楽器が入ったりと、様々な工夫が見られました。
発表が終わったあとは、同じ場面を読んだグループ同士で意見交換。

どのグループも練習の成果を十分に発揮した、すばらしい発表でした。
最後に発表を見ていた先生から、読み聞かせのプレゼントがありました。

お話は「モチモチの木」の作者、斎藤隆介さんの別の作品、「花さき山」です。
方言を交えた巧みな語りに、子どもたちは「読み」の奥深さを実感していました。
3年担任
「モチモチの木」は3年生の国語の最後の単元で、一年間のまとめに当たる物語です。
子どもたちは各クラス場面ごとに3つのグループに分かれれ、各グループがそれぞれ自分たちでめあてを定め、どうしたら聞き手に伝わる読み方ができるかを考えながら練習をしてきました。
以下発表の様子です。



同じ場面でも、グループによって読み方が違ったり、
身振り手振りや楽器が入ったりと、様々な工夫が見られました。
発表が終わったあとは、同じ場面を読んだグループ同士で意見交換。

どのグループも練習の成果を十分に発揮した、すばらしい発表でした。
最後に発表を見ていた先生から、読み聞かせのプレゼントがありました。

お話は「モチモチの木」の作者、斎藤隆介さんの別の作品、「花さき山」です。
方言を交えた巧みな語りに、子どもたちは「読み」の奥深さを実感していました。
3年担任








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